「フランス語を愛する人の会♡」レポート

2018年7月6日に開催された「アンサンブル情報交換コミュニティ」のレポートをお届けします!
※情報交換コミュニティをご存知ない方はこちらをクリックしてご覧くださいね。

テーマは…フランス語を愛する人の会

なんと熱いトピックでしょうか!司会進行役は「フランス語愛」を公言してやまない、お馴染みのMiwa先生です。
参加者様からフランス語に対してどういう「愛」が語られるのか、Miwa先生ご自身も興味津々で臨まれた今回のコミュニティですが、なんとご参加いただいた生徒様には「音楽家(ヴァイオリン、クラリネット)」「ドイツ語既習者」という共通点が見られました!

そのため「音楽とフランス語」、「ドイツ語とフランス語」といった観点や比較からもフランス語の魅力を聞くことができ、たいへん興味深い情報交換の場となったようです。下記に、Miwa先生が印象に残ったワードを記載します。共感できる、参考になるものがあれば嬉しいです。

【フランス語と音楽】

・流れるような、メロディのような音の響きが好き。
・感情を込めることができる。
・言語感覚が音楽の表現に反映される。

【フランス語について】

・接続法は避けて通れない、よく使われている。→学び甲斐がある。
・文法は難しいが、難しさと面白さは表裏一体。
・難しいほど燃える→理解した時の喜びや達成感が大きい。

【フランス語学習者として】

・何事を学ぶにも、良い先生に習うのが一番!
・フランス語を使える環境づくりが大事→自分の環境で伸びる。
・勉強したことをコミュニケーションで使える喜びが今後のモチベーションに繋がる。

会の終わりには、Miwa先生の提案で参加者一人一人に「フランス語にまつわる将来の目標」をお話しいただきました。個人的なことですので公開は控えさせていただきますが、どの目標も非常に具体的で勉強し甲斐のあるものばかりでした。

参加者様の夢が最短距離で現実のものとなりますよう、これからもフランス語学校として全力でサポートさせていただきます☆

アンサンブルメイトの皆さん、勉強の息抜きに、ストレス発散に、効果的な学習方法の共有に、ぜひ一度「アンサンブル情報交換コミュニティ」にご参加くださいね!

アンサンブルの生徒様であればどなたでも、無料で、何回でもご参加いただけます。

 

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